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嗚呼、やんぬる哉。

雲の如く、流れ歩む日々よ。

ほーれんそう

報・連・相(ほう・れん・そう)は、「報告」「連絡」「相談」を分かりやすくホウレン草と掛けた略語。主としてビジネス(職場)において使われる。
1982年に山種証券社長の山崎富治が社内キャンペーンではじめたのが起源で、著書『ほうれんそうが会社を強くする』がベストセラーとなり広まった。

報告
おもに上司からの指示や命令に対して、部下が業務や作業の経過や結果を知らせることのことをいう。

連絡
職場の上下関係にかかわらず、簡単な業務・作業情報を関係者に知らせることをいう。この場合、個人の意見や憶測は含まない方が好ましい。

相談
業務判断を行う際に自分のみの判断が困難なとき、意見を聞いて欲しい時に上司や先輩、同僚に参考意見を聞くこと。この場合、職場の上下関係はあまり関係しない。

天下のWikipedia大先生より。


これを具体例にすると…

①報告
おーわ「僕、会社を辞めます」
部長「そうですか、分かりました」

②連絡
おーわ「僕、会社を辞めます!」
同僚「おつかれさまー」

③相談
おーわ「僕、辞めてもいいでしょうか」
部長「モチのロンさ」

ということか。

だとすれば、僕がしたのは、報告か。